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東京ドームライブ双眼鏡8倍10倍どっちを買えばいい?選び方のポイントとおすすめ紹介

8倍と10倍の双眼鏡どっちを買ったらいいの?!

東京ドームのライブでステージから座席が遠いと、推しの表情を肉眼では見るのは不可能…やっぱり推しをはっきり見たいですよね!

今回の記事では、

  • 8倍と10倍の双眼鏡どっちを買えばいいのか悩んでいる
  • 双眼鏡の選び方のポイントが知りたい

このような疑問を解決しますね。

結論、10倍の双眼鏡がおすすめです。

この記事を読むと、10倍の双眼鏡がおすすめな理由がわかりますので、ぜひ最後までご覧くださいね。

目次

東京ドームコンサート用双眼鏡8倍と10倍の選び方

東京ドームでのコンサート用の双眼鏡を8倍と10倍のどちらにしようか悩みますよね。

双眼鏡の選び方のポイントは、

  • 倍率はどのくらいなのか
  • 明るく鮮明に見えるか
  • 手ブレ機能はあるのか
  • 重すぎないか

上記の4つです。ひとつずつ説明しますね。

東京ドームコンサート用双眼鏡の選び方①倍率

東京ドームだと座席の位置によって、8倍がいいのか10倍がいいのかが変わってきます。

https://twitter.com/cherryhaes2/status/1696882793089831158?s=46&t=zoBJCEWSoA_6laiGoEXrrQ

東京ドーム座席別の倍率目安を見ると、ほとんどの人が倍率10倍のゾーンに入ります。

8倍と10倍の倍率の違い

8倍と10倍の双眼鏡を比較すると、8倍の場合は広い視野を提供し手ブレの影響が少なく、初心者に向いています。ステージまでの距離があると物足りなく感じてしまうかもしれません。

一方、10倍の双眼鏡はより遠くを拡大でき、細部まで捉えることができますが、手ブレの影響が大きく視野が狭くなります。また、10倍の双眼鏡を使うには慣れが必要です。

東京ドームコンサート用双眼鏡の選び方②明るさ

双眼鏡のレンズの口径が大きくなるほど明るく見えます。

コンサート中は会場は基本暗いので、明るさの数値はなるべく高いものを選ぶのがベストです。6〜9以上はあるといいですね

ただ、明るさだけで選ぶと、レンズが大きくなる分本体が重くなってしまうので注意が必要です。

東京ドームコンサート用双眼鏡の選び方③重さ

重さは300gくらいがおすすめです。

ペンライトやうちわを持ちながら、片手で双眼鏡を持つ方もいらっしゃいますよね。片手でずっと持っていると手が疲れてしまうかもしれないので、なるべく軽く疲れにくい双眼鏡を選びましょう。

東京ドームコンサート用双眼鏡の選び方④手ブレ機能

双眼鏡は倍率が上がると、手ブレが大きくなります。防振機能付き双眼鏡なら、このブレを補正してくれるので安定して見ることができます。

防振双眼鏡は10倍以上のものが多いですが、手ブレを抑えるための電池が内蔵されているので、多少重くなってしまうのがデメリットです。

10倍の防振双眼鏡は値段が高めなので、なかなか使う機会がない場合は、レンタルするのもひとつの手です。

東京ドームコンサート用双眼鏡の口コミ

Chipi

東京ドーム用の双眼鏡は10倍を推している方がとても多いです。

東京ドームコンサート用おすすめ双眼鏡

東京ドームでのコンサートにおすすめの双眼鏡をご紹介します。

推し活用の10倍双眼鏡


コンサートのために本気で作られた10倍双眼鏡です。重さはiPhoneよりも軽い約155g。

骨格に合わせたカーブ設計と、密着型アイカップでブレにくくなっています。

カラバリは全部で8種類あるので、推しのカラーを購入してみてはいかがでしょうか?♪

コンサート特化型10倍双眼鏡


レビュー2600件超えの推しに手が届く10倍双眼鏡。

重さはなんとたったの135gしかなく、とっても軽いので軽さ重視の方におすすめです

こちらの双眼鏡も、カラバリは8種類あるので、推しのカラーに合わせるのもいいですよね!

かわいい10倍双眼鏡


片手にすっぽり収まるコンパクトなサイズ感とニュアンスカラーがかわいい10倍双眼鏡です。

細かい表情や髪の毛までバッチリ。カラバリは8種類のオリジナルカラー。推し色を選んで気分も上げましょう♪

東京ドームライブ双眼鏡8倍10倍どっちを買えばいい?選び方のポイントまとめ

今回の記事では、東京ドームでのコンサート用の双眼鏡は8倍と10倍どっちを買えばいいのか、選び方のポイントについてまとめました。

スクリーン越しではなく、推しをバッチリ捉えてコンサートを楽しんでくださいね♪

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